ロジャー・バーも絶賛した仮想通貨「Wowbit(ワオビット)|Wowoo(ワォー)」とは?最新情報公開|仮想通貨ニュース

ロジャー・バーも絶賛した仮想通貨「Wowbit(ワオビット)|Wowoo(ワォー)」とは?最新情報公開|仮想通貨ニュース

 

今回紹介するのは、あのロジャー・バーも絶賛した仮想通貨「Wowbit(ワオビット)|Wowoo(ワォー)」の最新情報をご紹介していきます。

 

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Wowbit(ワオビット)|Wowoo(ワォー)概要

 

Wowoo(ワォー)はシンガポールで開発されている仮想通貨で、目的は「ひとつの感動で戦争を終わらせることができる。だから、私たちは感動を価値化します」と公表されてます。

Wowooは正確に言うとプラットフォームの名称であり、Wowooプラットフォーム上でやり取りされる仮想通貨がWobitになります。

Wowooが発行するトークンには投票機能がついており、感動的な成果物を提供した人に対して投票の機能を使って感謝の気持ちを表すことが可能です。

 

 

Wowbit(ワオビット)|Wowoo(ワォー)のロードマップ

 

2018年第1四半期:Wowooトークンセール、システム開発
2018年第2四半期:Wowooシステム開発
2018年第3四半期:Wowooサービス本格リリース
2019年第3四半期:WowooのプラットフォームのAIサービス開始
2019年第4四半期:Wowooエコシステム成長加速

 

 

 

Wowbit(ワオビット)|Wowoo(ワォー)特徴

 

Wowooの特徴としては、「準備金制度」や「特別決議機能」が挙げられます。
準備金制度における準備率(CR)は20%で、新規にWobitのトークンが発行される際には、ETHの準備高がWowBit価値合計値の20%になるように自動調整され、その結果、Wobitトークンの売買者の間を公正なバランスで保ち、大きな安定性を生み出すことにつながります。

特別決議機能とは、ルール変更など重要な決議において、トークンの保持者による投票で意思決定がされること。

 

Wowbit(ワオビット)|Wowoo(ワォー)のICOはいつ?

 

WowooのICOは、2018年1月17日の13時からプレトークンセール開始、その後、2018年2月22日13時からトークンセールが始まり、3月2日に終了という予定でしたが、WowooはNEOのプラットフォームに移行するため、それに伴いICOの実施は延期されています。

 

 

ロジャー・バーも絶賛した仮想通貨「Wowbit(ワオビット)|Wowoo(ワォー)」とは?

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Wowooは、仮想通貨の第一人者であるあのロジャー・バー氏がWowooの評議会に参加し、このプロジェクトを絶賛しました。
ロジャー・バー氏はICOのアドバイザーとして今後のプロジェクトにも参画するようです。

また、日本最大級のQ&Aサイトである「OKWAVE」を運営している株式会社オウケイウェイブは子会社を通じて、このプロジェクトに出資をしており、さらに、NEOの創業者であるDa Hongfei氏もこのWowooのアドバイザーとして参画しています。

 

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Wowbit(ワオビット)|Wowoo(ワォー)まとめ

 

ロジャー・バーも絶賛しただけではなくNEO創業者、OKWAVEまでも参加しているICO

これは見逃す理由がありませんね。

今は延期しておりますが、早くICO行ってほしいですね。

気になった方もそうでない方も注目のICOの一つです。