Wowooブロックチェーンコマースとは?仮想通貨『Wowbit(ワオビット)|Wowoo(WWB)』の情報公開!|仮想通貨ニュース

Wowooブロックチェーンコマースとは?仮想通貨『Wowbit(ワオビット)|Wowoo(WWB)』の情報公開!|仮想通貨ニュース

 

 

本日は、評判の仮想通貨「Wowbit(ワオビット)|Wowoo(WWB)」のWowooブロックチェーンコマースについて紹介します。

 

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Wowooブロックチェーンコマースとは?仮想通貨『Wowbit(ワオビット)|Wowoo(WWB)』概要

Wowoo(ワォー)はシンガポールで開発されている仮想通貨で、目的は「ひとつの感動で戦争を終わらせることができる。だから、私たちは感動を価値化します」と公表されてます。

Wowooは正確に言うとプラットフォームの名称であり、Wowooプラットフォーム上でやり取りされる仮想通貨がWobitになります。

Wowooが発行するトークンには投票機能がついており、感動的な成果物を提供した人に対して投票の機能を使って感謝の気持ちを表すことが可能です。

詳細に関してはこちらをご覧ください。

trade-tracks.hatenablog.com

 

Wowooブロックチェーンコマースとは?仮想通貨『Wowbit(ワオビット)|Wowoo(WWB)』情報公開

WowooブロックチェーンコマースについてWowoo公式サイトより発表がありましたので、早速ご紹介していきます。

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オンライン化が進んだことにより、近代のコマース産業は大半が例にもれず事業モデルをシフトし「Eコマース」としての進化を遂げています。2018年のBtoC型のEコマース市場は2.6B米ドルを超えると言われており、近年話題のCtoC型のビジネスも含めると中国・米国を中心に今後非常に伸び幅があると予測されています。

ブロックチェーン技術は世に初めてその姿を確認させる例となったBitcoinの原理にも示されている通り、「決済」手段として非常に有効であり、Wowooが支援するBitcoin Cashが利用できることでも有名なPurse.ioなど、仮想通貨とEコマースを結ぶサービスは今後ますます登場するはずです。

Wowooが手掛ける予定の新プロジェクトは、既存のEコマースビジネスのように一方から他社へ商品やサービスが流れることに留まらず、ブロックチェーン技術の持つポテンシャルを最大限に取り入れる予定です。

原則はフリーマーケットモデルをベースとする予定であり、出品者は商品、サービス、スキル、時間、不動産など幅広いアイテムを出品することが可能で、購入者はWowbit(WWB)を始めとする仮想通貨を用いた決済を可能にする予定です。

Eコマース市場の持つ数年の伸びしろを考慮しても、マーケットは時間の問題で飽和状態になり、またプラットフォームの多様化によって魅力ある商品も買い手とのマッチングが困難となり得ることから、ブロックチェーン技術の応用と仮想通貨決済を取り入れることで新しいマーケットを切り開くことが可能になると考えています。

現在交渉を進めているパートナーとの動きによっては、出品者は様々な通貨ペアが選択可能なウォレット管理を行うことができ、実質的なマルチカレンシー貯蓄なども行うことができるようになるかもしれません。

また、良いサービスや商品を有していても、既存の市場原理によって社会的弱者にカテゴライズされてしまうがために活躍ができないようなケースも、ブロックチェーンが起こしたように本当に良いものが繋がり広がっていくイノベーションを当てはめることで解決していくことが可能となるでしょう。

将来的には買い手のついた商品は同時に等価トークン化が行われ、実物の商品やサービスと暗号化された電子価値をセットで取引することのできるエンジンを搭載したプラットフォームを目指します。

現在パートナー企業との各種ビジネスモデルの調整や、リーガルレビュー等を行っており、2019年半ば頃までにβ版のリリース、2019年内にトークン発行機能も含めた本サービスを提供できるよう検討中です。

We are excited to announce of our new scheduled Wowoo related project.

Due to advancement of internet, large portion of modern commerce has been evolving and shifting its business model to “E-commerce.” It is said that BtoC E-commerce market will exceed $2.6 billion in year 2018. If we are to Include the mainstream CtoC business of recent years, it is predicted that there will be greater growth of the market especially originating from China and United States.

Blockchain technology, which was first introduced to the world by the fundamental of Bitcoin, and as it has shown, is very useful for payments. Like Purse.io, which is known widely from accepting Bitcoin Cash which we support, the service of connecting cryptocurrency and e-commerce will be more present in future.

The project Wowoo deals with will be not only be simple as current e-commerce business, which products and services circulate from one company to another, but also adopt maximum potential of blockchain technology.

The base form will be free-market model. The seller will be able to post wide range of items such as products, services, skills, time, and real-estate. The buyers will be able to use cryptocurrencies as mode of payment, including Wowbit (WWB).

Even considering the growth of e-commerce market of the coming few years, the market will be saturated in matter of time. In addition, it might create difficulty over match making of good products and the buyers due to the diversity of platforms. Thus, integrating blockchain technology and cryptocurrency payment is believed to open new market model.

As we are currently constructing the business model with our partners, we may be able to offer the Sellers to be able to select and accept various currency pairs and manage them inside a wallet. This could potentially offer substantial multi-currency savings opportunity.

Also, there may be a case where in spite of providing good service or products, the Seller may face difficulties due to being categorized by vulnerable groups of the weak of society, according to our existing market principle. This kind of cases would be able to be resolved by innovation, which is connecting and expanding goodness as blockchain has brought in the society.

We aim for creating platform which will also be able to tokenize the products that are sold, with the equipped engine inside the platform which will enable to trade physical commodities and encrypted digital values with service in a set.

We are currently reorganizing variety of business models and focusing on legal reviews with partner companies. We aim to release Beta version by around the middle of 2019 and provide the service including function of issuing tokens within 2019.

Please keep track of the updates via Wowoo Telegram, Twitter, Website, and Blog for further details.

 

引用元:Wowoo公式サイト


Wowooブロックチェーンコマースとは?仮想通貨『Wowbit(ワオビット)|Wowoo(WWB)』まとめ

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今回は仮想通貨『Wowbit(ワオビット)|Wowoo(WWB)』のWowooブロックチェーンコマースについて紹介しました。

現在パートナー企業との各種ビジネスモデルの調整や、リーガルレビュー等を行っており、2019年半ば頃までにβ版のリリース、2019年内にトークン発行機能も含めた本サービスを提供できるよう検討中で、Wowooが手掛ける予定の新プロジェクトは、既存のEコマースビジネスのように一方から他社へ商品やサービスが流れることに留まらず、ブロックチェーン技術の持つポテンシャルを最大限に取り入れる予定だそうです。

原則はフリーマーケットモデルをベースとする予定であり、出品者は商品、サービス、スキル、時間、不動産など幅広いアイテムを出品することが可能で、購入者はWowbit(WWB)を始めとする仮想通貨を用いた決済を可能にする予定とのことなので、楽しみですね。

今後の仮想通貨『Wowbit(ワオビット)|Wowoo(WWB)』に注目しておきましょう。

大注目仮想通貨!『ACDコイン』とは?仮想通貨特徴や信頼性、上場取引所などを紹介!|仮想通貨ニュース

大注目仮想通貨!『ACDコイン』とは?仮想通貨特徴や信頼性、上場取引所などを紹介!|仮想通貨ニュース

 

今回は、大注目仮想通貨『ACDコイン』について仮想通貨特徴や信頼性、上場取引所などを紹介していきます。

 

 

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大注目仮想通貨!『ACDコイン』とは?

 

ACDプロジェクトは、すでに2016年12月15日から中華人民共和国(以下中国)で稼働しているインバウンド EC サービス「全日空海淘」(ゼンニックウ・ハイタオ)の世界展開に向けての研究・拡大・充実プロジェクトです。
日本の素晴らしい商品を世界中の消費者に、より確実に、早く届けるために、特許取得済みの事前通関システム「EKKYO.NET」をより多くの国との間でも浸透させていき、日本-海外間での商品の注文から受け取りの間に生じる、様々な問題を解決していくことを目的としています。

 

また、ACDを発行する「株式会社ACD」は、ANAグループの資本31.7%が入る共同企業体です。
主に海外に向けた多言語オンラインショップのASPとして運営しており、12言語・30種類の通貨決済に対応しています。
すでにECアプリもリリースしており、海外向けオンライン販売を行う企業のプラットフォーム構築も行っているメーカーでもあります。

 

大注目仮想通貨!『ACDコイン』仮想通貨特徴・トークンセール情報

 

  • 仮想通貨特徴

トークン名称: ACD (エーシーディー)
トークンシンボル: ACD
トークン総発行枚数: 10 億個

 

セール期間中の取得可能枚数: 3 億個
ACD の取得対価となる仮想通貨: BTC(ビットコイン)又は ETH(イーサ)
ソフトキャップ: 3000 万 ACD
ハードキャップ: 3 億 ACD
販売期間: 2018 年 2 月 15 日から 2018 年 4 月 5 日
販売予約受付期間
・ 第1期プレセール: 2018 年 2 月 15 日~
・ 第2期プレセール: 2018 年 2 月 28 日~
・ 第3期プレセール: 未定
交換レート
・ 第1期プレセール: 1ACD = 23 円換算の BTC/ETH
・ 第2期プレセール: 1ACD = 32 円換算の BTC/ETH
・ 第3期プレセール: 1ACD = 未定

第1期、第2期プレセールは終了していますが、第1期プレセールでは、36分間で10億円が完売したそうです。

 

大注目仮想通貨!『ACDコイン』プロジェクトメンバー

大注目仮想通貨『ACDコイン』のプロジェクトメンバーは、政治・金融・経済のプロフェッショナル達で構成されています。
主なメンバーの詳細は下記の通りです。

 

 

大注目仮想通貨!『ACDコイン』ロードマップ

大注目仮想通貨『ACDコイン』のACDプロジェクトロードマップは下記になります。

 

2018年4月トークン配布
2018年5月スケジュール発表 ※6月中旬より随時配信予定
2019年ウォレットサービス開始
2019年多国間にてインバウンドEC開始

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大注目仮想通貨!『ACDコイン』上場情報

大注目仮想通貨『ACDコイン』は、コインスーパー取引所にすでに上場しており、2018年12月28日16時より取引が開始されました。
取引ペアは、ACD/USD、ACD/BTCとなっています。

 

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  • ACDコイン、コインスーパーに上場決定

株式会社ACD(東京都江東区 代表取締役 園田康博)が発行するACDコインが、仮想通貨取引所であるコインスーパーにて、取扱いが決定したことをお知らせいたします。
12月28日よりコインスーパーにて取り扱いが開始されます。
コインスーパーは下記のサイトになります。
https://www.coinsuper.com/

コインスーパー 会社紹介
Coinsuper is a world leading digital asset exchange. We are a global elite team with extensive experience in financial advisory, compliance, wealth management and most importantly, cryptocurrency and financial technology. Apart from a very strong team, Coinsuper adopts methods such as SSL technology, multi-signature cryptocurrency wallets, offline capital management to ensure the security and stability of the platform. We also adopt google authenticator in customer login and fund/BTC withdrawal. All these are to ensure that our customers' assets are well protected.
We treat Security, Compliance and Stability as our primary focus and are committed to providing customer-oriented, efficient, professional and secure trading services to our valuable customers.

 

 

 

大注目仮想通貨!『ACDコイン』市場規模

国務大臣などが参画する仮想通貨「ACDコイン」の市場であるインバウンドEC市場の規模は、経済産業省の報告によると、2014年において米国消費者による日本のECを利用した購入額は4,868億(対前年比112.6%)、中国からの購入額に至っては6,064億(対前年比 155.4%)に及ぶといわれており、今後もこのインバウンド EC 市場は大きな伸びが予測されているのだとか。
経済産業省はまた、2017年のレポートで「世界の越境(インバウンド)EC の市場規模は 2020 年までに 9940 億ドルに達する」と予想しているそうです。
海外からの利用者の多くは、メイド・イン・ジャパンあるいは日本ブランドのもたらす信頼性から日本のECサイトを選択するか、または日本に観光で訪れた人が帰国後にインバウンドECを利用して購入する傾向があるとのことで、2020年の東京オリンピックを前に、インバウンドECはまだまだ大きなポテンシャルを秘めているそうです。

 

大注目仮想通貨!『ACDコイン』まとめ

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今回は、大注目仮想通貨『ACDコイン』について仮想通貨特徴や信頼性、上場取引所などを紹介していきました。
大注目仮想通貨『ACDコイン』は、すでに上場済みの仮想通貨でANAが関わっており、市場希望も巨大なので評判も良く、信頼性はあると思います。
気になった方は大注目仮想通貨『ACDコイン』の最新情報に注目です!

 

 

リクルート関連のブロックチェーン!「Disciplina(ディサプリナ)」の最速情報!データ公開の安全性を保証すると発表!|仮想通貨ニュース

リクルート関連のブロックチェーン!「Disciplina(ディサプリナ)」の最速情報!データ公開の安全性を保証すると発表!|仮想通貨ニュース

今回は、リクルート業界向けのブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」について最速情報を紹介していきます。

 

 

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リクルート関連のブロックチェーン!「Disciplina(ディサプリナ)」とは?

Disciplina(ディサプリナ)は、教育とリクルート業界のプロジェクトのために開発された多機能型ブロックチェーンです。

作業の透明性を実現し、システム参加者が追加した情報の機密性と信頼性を維持する環境を作りだします。

Disciplina(ディサプリナ)は、作業にその他のブロックチェーンを使用しておらず、教育・リクルーティング業界からの要望を受けて開発され、教育・リクルート業界の特殊性に配慮して設計されています。

Disciplina(ディサプリナ)のプロジェクトは、教育とリクルート業界において変革をもたらすと共に、ブロックチェーン技術の効果的な用途を提供することを目的としており、TeachMePleaseチームとCardano(ADAコイン)の元デベロッパーらが、開発しています。

「Disciplina(ディサプリナ)」の公式HPはこちら

https://disciplina.io/index-jp.html

「Disciplina(ディサプリナ)」のホワイトペーパーはこちら

https://disciplina.io/WhitePaper_jp.pdf

こちらの記事にも詳細が載っています。

trade-tracks.hatenablog.com

 

リクルート関連のブロックチェーン!「Disciplina(ディサプリナ)」の最速情報!」データ公開の安全性を保証すると発表!

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  • 「Disciplina(ディサプリナ)」データ公開の安全性を保証すると発表

 

DISCIPLINAプロジェクトは各教育機関に属する学生の成績データを収益化する機会を提供することによって、学業成績と雇用という分野において可能な限り便利で有益なものにすることを目標としています。
求人募集している雇用主はDISCIPLINAを通じて虚偽のない証明された学歴や成績結果を検索することが可能となり、興味のある学生候補者に関するデータにアクセスするために各教育機関へ閲覧料金を支払います。

このアイデアを正しく実現するにあたって、各教育機関が求人募集している雇用主に対して偽造データを売るといった、すべての詐欺や虚偽について検討し不正が行われないようにしなければ成立できません。

このような問題に対して、信頼できる仲介者がデータの転送を監視し取引資金を留保すれば避けられる事態とも考えられます。
しかし、「“optimistic fair exchange”」というアルゴリズムを利用すればそれ自体が審判として機能する為仲介者は必要なく常にオンライン上で監視する必要もありません。

実際には、先に説明した仲介者を必要としない「“optimistic fair exchange”」の様なデータ交換のためのデータ入力を行うことは複雑な作業といえるでしょう。このような状況でのデータ交換の統合をとっていく事はむしろ不確実になるといえます。
「“optimistic fair exchange”」の実装において、データ交換を行う2者間でお互いが不正をしない確実性を高めていくという事が特徴です。

DISCIPLINA開発チームの目標は、仲介者を必要としないP2Pネットワークにおいてデータ交換を行う双方の当事者が不正を働かず、虚偽のない事が保証されたデータ交換プロトコルを開発する事でした。その検討の結果ブロックチェーン技術の採用が決定されたのです。

次の記事では、DISCIPLINAのブロックチェーン技術の実際にどのように組み込んでいくのかについてお伝えします、ご期待ください。

 

The DISCIPLINA project aims to make the working conditions of educational institutions and teachers as convenient and beneficial as possible by providing them with the opportunity to monetize the data on student academic achievement. DISCIPLINA will allow recruiters to search for verified records on education and pay for the access to the data on specialists they are interested in.
To implement this idea correctly, it is necessary to consider every detail and provide protection from fraud, since there is a risk that any educational institution may start selling falsified data to recruiters.
Such situations can be avoided if there is a trusted intermediary that can observe the data transfer and hold the money. It is also possible to use an “optimistic fair exchange” algorithm for these purposes, where the intermediary acts as a judge and does not always have to be online.
The implementation of a data exchange protocol without an intermediary is a more complicated task. In such situations, the integrity of data exchange is only probabilistic. The specificity of these protocols is that two parties exchange chunks of data, increasing the certainty that the other party plays fair.
The DISCIPLINA team had a goal to develop a protocol of data exchange that doesn’t require a trusted intermediary and at the same time guarantees the absence of fraudulent actions from both parties. To do this, the project team decided to employ blockchain technologies.
In the next article, we will tell you about the technological implementation of the DISCIPLINA data disclosure protocol.

 

 

 

 

リクルート関連のブロックチェーン!「Disciplina(ディサプリナ)」まとめ

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今回は、リクルート業界向けのブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」について最速情報を紹介していきました。

「“optimistic fair exchange”」というアルゴリズムを利用すればそれ自体が審判として機能するので安全性が保障されるそうです。

DISCIPLINA開発チームの目標は、仲介者を必要としないP2Pネットワークにおいてデータ交換を行う双方の当事者が不正を働かず、虚偽のない事が保証されたデータ交換プロトコルを開発する事で、その検討の結果ブロックチェーン技術の採用が決定されたそうです。

リクルート関連のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」の今後が気になりますね!

今後も「Disciplina(ディサプリナ)」の最速情報があり次第お届けしていきます。

リクルート関連のブロックチェーン!「Disciplina(ディサプリナ)」の最速情報!プロジェクトの対象者について発表!|仮想通貨ニュース

リクルート関連のブロックチェーン!「Disciplina(ディサプリナ)」の最速情報!プロジェクトの対象者について発表!|仮想通貨ニュース

今回は、リクルート業界向けのブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」について最速情報を紹介していきます。

 

 

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リクルート関連のブロックチェーン!「Disciplina(ディサプリナ)」とは?

Disciplina(ディサプリナ)は、教育とリクルート業界のプロジェクトのために開発された多機能型ブロックチェーンです。

作業の透明性を実現し、システム参加者が追加した情報の機密性と信頼性を維持する環境を作りだします。

Disciplina(ディサプリナ)は、作業にその他のブロックチェーンを使用しておらず、教育・リクルーティング業界からの要望を受けて開発され、教育・リクルート業界の特殊性に配慮して設計されています。

Disciplina(ディサプリナ)のプロジェクトは、教育とリクルート業界において変革をもたらすと共に、ブロックチェーン技術の効果的な用途を提供することを目的としており、TeachMePleaseチームとCardano(ADAコイン)の元デベロッパーらが、開発しています。

「Disciplina(ディサプリナ)」の公式HPはこちら

https://disciplina.io/index-jp.html

「Disciplina(ディサプリナ)」のホワイトペーパーはこちら

https://disciplina.io/WhitePaper_jp.pdf

こちらの記事にも詳細が載っています。

trade-tracks.hatenablog.com

 

リクルート関連のブロックチェーン!「Disciplina(ディサプリナ)」の最速情報!プロジェクトの対象者について発表!

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  • 「Disciplina(ディサプリナ)」プロジェクトの対象者について

 

DISCIPLINAプロジェクトは、特に教育関係における人事の採用に向けて開発されています。特に教育機関や人事部門の人たちという「学習・教育・成績証明」焦点をあてた有効なブロックチェーン技術の導入を計画しております。
例を挙げるとすると、教育機関や民間の講師のような人々はDISCIPLINAプロジェクトに登録し教育サービスを提供することが可能です。
公立や私立、またオンラインやオフライン問わず、教育の提供を行うという形であればどういった形態であっても登録することができます。例えば、家庭教師や子ども向けの教育センターなどインストラクターや講師、大学や大学院もこの条件に当てはまれることができます。
Disciplinaではデータの紛失や偽造を防ぎ学生の成績データを保管することが可能で、学生の同意があれば人事採用者に成績データ等へのアクセスを提供することも可能です。この提供によって教育機関は利益を得るといった事も予想できます。
自分自身で勉強している、もしくは新たに教育学習プログラムを探したいと考えている人は、DISCIPLINAに学生として登録すれば、学生として学業成績やキャリア達成に関する情報を収集したり投稿することができます。
学生として登録された人々は教育機関の信頼できる評価内容を確認することで質の高い教育サービスを受ける機会を得るばかりでなく、検証済の履歴書を作成し明確なキャリアパスを確立することも可能です。
一方で、人事採用に関係するあらゆる人々や機関は人事採用者としてDISCIPLINAに登録することで、登録している様々な人材の学歴や資格、経歴について信頼性の高い情報を取得することができます。
こういった理由により、人材として登録している候補者の詳細情報は、すべてのDISCIPLINAプロジェクト登録者から確認できるように完全に透明化されており、またその信頼性の高さにより人事採用者は簡単に彼ら候補者を選定することができるというわけです。

Who can use DISCIPLINA

Since the DISCIPLINA project is being developed specifically for the education and recruiting spheres, it is people and institutions that participate in these fields that will benefit most from the system.
For instance, any educational institutions and private teachers will be able to register on DISCIPLINA to provide educational services. These are state and private offline and online organizations, tutors, educational centers for children, instructors, teachers, coaches, universities, academies etc.
Thanks to DISCIPLINA, they will have the opportunity to store the data on their students’ academic achievement in a single resource that prevents data loss or forgery. It will also be possible to provide recruiters with the access to this data with the consent of students, which will be a perfect opportunity for educational institutions to receive additional income.
Any person that is studying or would like to find an educational programme for themselves or for their friends and family can register on DISCIPLINA as a student to study or to post information on their academic and career achievements.
They will be able to find high-quality educational opportunities with the help of reliable ratings of educational institutions, as well as to create a verified CV and to establish a clear career path.
HR-agencies, private HR-agents, platforms for personnel search, employers and entrepreneurs will be able to register on DISCIPLINA as recruiters to get access to trustworthy information on candidates’ education and achievements.
Thus, it will be much easier for these users to select candidates, as their CVs will be completely transparent and reliable.

 

 

リクルート関連のブロックチェーン!「Disciplina(ディサプリナ)」まとめ

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今回は、リクルート業界向けのブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」について最速情報を紹介していきました。

DISCIPLINAプロジェクトは、特に教育関係における人事の採用に向けて開発されており、人材として登録している候補者の詳細情報は、すべてのDISCIPLINAプロジェクト登録者から確認できるように完全に透明化されており、またその信頼性の高さにより人事採用者は簡単に彼ら候補者を選定することができるそうです。

リクルート関連のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」の今後が気になりますね!

今後も「Disciplina(ディサプリナ)」の最速情報があり次第お届けしていきます。

 

 

安心の取引所「Xtheta(シータ)」とは?評判のサポート・トレード種類・手数料などの基本情報から最新情報まで全てを公開!|仮想通貨ニュース

安心の取引所「Xtheta(シータ)」とは?評判のサポート・トレード種類・手数料などの基本情報から最新情報まで全てを公開!|仮想通貨ニュース

 

最近取引所のトラブルや不具合などが多く、金融庁も厳しくなっています。

数多くの取引所を見てきましたが、安心してトレードやサポートを受けれる取引所は少なくなってきています。

今回は、そんな中でも特に安心できる取引所「Xtheta (シータ)」について紹介していきます。

取引所「Xtheta (シータ)」とはどんな取引所か?評判のサポートやトレード種類、手数料などの基本情報から最新情報まで全てを公開していきます。

 

※2019年1月7日更新

更新内容:株式会社Xthetaが株式会社セレスを引受先とする新株予約権方式による資金調達及び資本提携を発表

 

 

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安心の取引所「Xtheta(シータ)」とは?

 

取引所「Xtheta (シータ)」とは、本拠地は大阪にある、2017年5月に設立された新しい取引所です。

「Xtheta (シータ)」は、これまで仮想通貨取引をしたことがない初心者や、PC操作が不得意な高齢者など登録者からトレード依頼を受け、数ある取引所の中で一番良い条件の取引所を選定し、代わりに売買を行なうサポートを行っています。

もちろん金融庁にも仮想通貨交換業者として登録されています。

仮想通貨取引の取次サポートは今までの取引所にはないサポートですね。

 

取引所「Xtheta (シータ)」の公式サイトはこちら

https://xtheta.co/

 

安心の取引所「Xtheta(シータ)」評判のサポート

 

取引所「Xtheta (シータ)」の評判のサポートは、主に下記の3点になります。

 

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  • 仮想通貨取引取り次ぎサポート
  • 情報提供
  • 投資プランの提供

 

仮想通貨取引取次サポート

取引所「Xtheta (シータ)」の最大の特徴といっても過言ではない「仮想通貨取引取次サポート」は、売買の依頼を行い依頼を受けた担当者が最適なレートの取引所を選定し取引を行うサポートです。

 

 

情報提供

取引所「Xtheta (シータ)」には英語や中国語に優れたスタッフが世界中の情報を常に収集しており、最前線のマーケット情報も提供してくれます。

忙しくて情報収集できない人にはありがたいサポートですね。

 

投資プランの提供

取引所「Xtheta (シータ)」では100人いれば100通りの資産運用方法があり、ユーザーの資産状況に合わせ、今後の投資プランを提案しユーザーごとに最適な投資プランを提供します。

 

安心の取引所「Xtheta(シータ)」運営会社

 

取引所「Xtheta (シータ)」の運営会社について紹介していきます。

 

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安心の取引所「Xtheta(シータ)」セキュリティ

 

取引所「Xtheta (シータ)」がなぜ安心の取引所なのか?その秘密は充実したセキュリティにあります。

 

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  • SSL証明書は、国際規準の「Web Trust認定」を取得
  • 2段階認証
  • コールドウォレットで管理
  • システムコントロールの分離管理

2段階認証や、コールドウォレットでの管理は良く聞きますが、注目すべきはSSL証明書は、国際規準の「Web Trust認定」を取得」している点です。

 

安心の取引所「Xtheta(シータ)」トレード種類

 

取引所「Xtheta (シータ)」のトレードできる取り扱い銘柄の種類は9種類もあり、大手のビットフライヤーでも7種類ですので、国内取引所の中でも取り扱い銘柄はかなり充実しています。

ビットコインイーサリアムリップルはもちろん、国産の通貨モナコイン、欧米圏で人気のライトコインなど有名どころはしっかりと揃えています。

 

 

安心の取引所「Xtheta(シータ)」トレードおすすめ銘柄

 

取引所「Xtheta (シータ)」は9種類もの銘柄を扱っていますが、その中でもおすすめな銘柄は「カウンターパーティーです。

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「カウンターパーティー」とは?

カウンターパーティーは、ビットコインブロックチェーン上に構成されたプラットホームのうちの一つで、独自のブロックチェーンを持つ他の仮想通貨とは違いビットコインのシステムを「間借り」する形で存在しています。

このカウンターパーティーのプラットホームを使えば独自の通貨発行などができるようになります。ビットコインのような「決済用」に作られた物ではなく、いわゆるビットコイン2.0などと言われているスマートコントラクトを主にしたサービスを可能にしてます。

ビットコインのシステムを「間借り」している、というのは簡潔に言うと「ビットコインの取引データに意味をプラスする」という方法を利用してます。ですのでカウンターパーティーを利用する際はビットコイン(BTC)が必要です。

 

安心の取引所「Xtheta(シータ)」手数料紹介!手数料は高い!?

 

取引所「Xtheta (シータ)」の手数料は一回の取引手数料が5%で、一般的な取引所と比べると高いと感じますね。

ですが手数料が高い理由は、「Xtheta (シータ)」は自分で売買する必要がなく、レートが良い取引所で代わりに売買してくれるので簡単に取引を行えたり、ユーザー1人1人に担当者を付けるなど、充実したサポートのためです。

良いサポートを安定して提供するには維持費が掛かります。良いサポートを安定して提供するために手数料が高いという訳です。

5%は高いと感じますが、代わりに取引してくれたり、情報収集してくれるので逆に安いとも思えますね。

 

安心の取引所「Xtheta(シータ)」口コミ・評判・実績など

 

安心の取引所「Xtheta (シータ)」の口コミや評判や実績について調べてみました。

ネットの評判や口コミを見る限りでは、仮想通貨取引を取り次ぐという他にはないサーポートで注目されているようです。

ですが中には、手数料の高さや、取り次ぎサポートを怪しく感じてしまう人もいるようです。

 

安心の取引所「Xtheta(シータ)」セミナー情報

 

安心の取引所「Xtheta (シータ)」のセミナーは仮想通貨に関わる役に立つものばかりなので参加できる方は一度行ってみることをオススメします。

 

 

【取引所Xtheta(シータ)】と【近畿大学 電子商取引研究室】主催の『HIVEHack「君ならブロックチェーンで世界どう変える?」』が12月 15日に開催!
  • 概要

今、急速に成長しているブロックチェーン市場…ブロックチェーンが既存のビジネスやボランティア、様々な枠組みに与える影響はとても大きい。最近になってようやくブロックチェーンが話題となり具体的なユースケースなどが考え始められてきた。しかし、ユースケースを考えるだけではなく、実際にコードベースで動くプロダクトはまだまだ出て来ていない。そこで、地理的にも日本の中心に位置するここ大阪に様々な豪華なゲストとともに日本中のブロックチェーンエンジニアを集結させ今までにない規模のハッカソンを開催する。

  1. タイトル: HIVEHack 「君ならブロックチェーンで世界どう変える?」
  2. 会場:billage OSAKA 近畿大学
  3. 日時:12月 15日(土)、12月 16日(日)
  4. 料金:無料 (* 交通費は自己負担)
  5. 主催:近畿大学 電子商取引研究室 × 株式会社 Xtheta
  6. 協賛:大阪商工会議所 株式会社アララ
  • テーマ

ハッカソンのチームを 4 種類に分けて、4 チームごとに異なるテーマ(業界)へのブロックチェーン活用をテーマにハッカソンを行う。

・観光業界    
・教育業界    
サプライチェーン
・決済      

  • 参加条件

ブロックチェーンが好きなら老若男女関係なくどなたでも参加可能です!!

チームでの参加・お一人様での参加、大歓迎!!

円滑にハッカソンを進められるように運営で全力でサポートします!!

  • タイムスケジュール

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【大阪開催】取引所Xtheta(シータ)主催の 「仮想通貨税金セミナー」

会場:TKP心斎橋駅前カンファレンスセンター カンファレンスルーム3A
住所:大阪府大阪市中央区南船場3-11-18 郵政福祉心斎橋ビル 11階
料金制度:有料イベント
ジャンル:ファイナンス > 税金
事務局:株式会社Xtheta

 

《開催日時》

9月7日(金) 17:00~18:00

場所:TKP心斎橋駅前カンファレンスセンター カンファレンスルーム3A

《定員》

約100名

《費用》

3,000円(税込)

セミナー内容》

・仮想通貨に関わる税金の基礎

・具体的な税金解説

・今後の確定申告の準備として

※当日の状況により、内容が変更になる場合がございます。

《 タイムスケジュール 》

16:00~ 開場

17:00~ ご挨拶

17:05~ 仮想通貨に関わる税金について 講師:FG税理士法人 清水 裕介 

17:50~ 質疑応答

~18:00 閉会

※当日の状況により、内容が変更になる場合がございます。

《 講演者プロフィール 》

氏名:清水 裕介

会社名:FG税理士法人

 

  • イベント詳細

この度Xthetaでは、「仮想通貨に関する税金セミナー」を【大阪・東京】にて開催することとなりました!

FG税理士法人様より講師をお招きし、仮想通貨に関わる税金の基礎から応用までをお話いただきます。

下記のような方におすすめのセミナーとなっております。

・仮想通貨をお持ちの方

・仮想通貨取引により、利益が出ている方

・仮想通貨投資で利益を出そうとする人

等々

お時間のご都合がよろしければ、奮ってお申し込みください。

 

 

【東京開催】取引所Xtheta(シータ)主催の「仮想通貨税金セミナー」

会場:TKP品川カンファレンスセンターANNEX カンファレンスルーム8
住所:東京都港区高輪3丁目13-1 TAKANAWA COURT 3F
料金制度:有料イベント
ジャンル:ファイナンス > 税金
事務局:株式会社Xtheta ※当イベントは上記の事務局によって企画・運営されており、(株)ライブアウトは関与しておりません

《開催日時》

9月27日(木) 17:00~18:00

場所:TKP品川カンファレンスセンターANNEX カンファレンスルーム8

《定員》

約100名

《費用》

3,000円(税込)

セミナー内容》

・仮想通貨に関わる税金の基礎

・具体的な税金解説

・今後の確定申告の準備として

※当日の状況により、内容が変更になる場合がございます。

《 タイムスケジュール 》

16:00~ 開場

17:00~ ご挨拶

17:05~ 仮想通貨に関わる税金について 講師:FG税理士法人 清水 裕介 

17:50~ 質疑応答

~18:00 閉会

※当日の状況により、内容が変更になる場合がございます。

《 講演者プロフィール 》

氏名:清水 裕介

会社名:FG税理士法人

 

現在開催予定のXthetaセミナーはありません。

続報を待ちましょう。

 

 

安心の取引所「Xtheta(シータ)」参加団体紹介

 

最近設立された団体「一般社団法人日本仮想通貨交換業協会」に取引所「Xtheta (シータ)」も参加しています。

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「一般社団法人日本仮想通貨交換業協会」とは?

一般社団法人日本仮想通貨事業者協会(旧 仮想通貨ビジネス勉強会)は、銀行・証券会社・金融商品取引業者が日本国内において仮想通貨ビジネスをはじめるにあたり、テクノロジー・会計・レギュレーション・商慣行などの面から、必要な情報の調査・研究、知見の集約、意見交換を積極的に行い、業界の健全な発展を目指すために設立された一般社団法人仮想通貨ビジネス勉強会を母体としています。
 平成28年12月に組織改編を経て、登録仮想通貨交換業者を正会員とする、自主規制団体を目指して活動しております。

 

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参加団体一覧
  • 正会員
  1. 株式会社Xtheta
  2. 株式会社マネーパートナーズ 
  3. ビットバンク株式会社 
  4. 株式会社ビットポイントジャパン 
  5. QUOINE株式会社 
  6. SBIバーチャル・カレンシーズ株式会社 
  7. 株式会社フィスコ仮想通貨取引所 
  8. コインチェック株式会社
  9. バイクリメンツ株式会社
  10. 株式会社DMM Bitcoin 
  11. みんなのビットコイン株式会社
  12. 株式会社ビットアルゴ取引所東京
  13. BTCボックス株式会社
  14. テックビューロ株式会社
  15. GMOコイン株式会社
  16. ビットトレード株式会社
  17. Bitgate株式会社
  • 準会員
  1. 日証金信託銀行株式会社
  2. 東京短資株式会社
  3. 楽天証券株式会社
  4. 岡藤ホールディングス株式会社
  5. 株式会社サイバーエージェントビットコイン
  6. 株式会社deBit
  7. 松井証券株式会社
  8. 株式会社ディジタルアセット
  9. 野村信託銀行株式会社
  10. 株式会社ジャフコ
  11. あい証券株式会社
  12. 株式会社ガイア
  13. カブドットコム証券株式会社
  14. BLUEBELT JAPAN株式会社
  15. ライオンコイン株式会社
  16. クリプトエックス株式会社
  17. 株式会社ネクストカレンシー
  18. 株式会社BiTreasury
  19. B2C2 JAPAN株式会社
  20. 株式会社LastRoots
  21. 株式会社FXトレード・フィナンシャル
  22. オーケーコイン・ジャパン株式会社
  23. 住信SBIネット銀行株式会社
  • 協力会員
  1. 株式会社ミクシィ
  2. 増田パートナーズ法律事務所
  3. 株式会社ネクスウェイ
  4. 株式会社ユニメディア
  5. 株式会社エムフロ
  6. 株式会社横浜銀行
  7. OANDA Japan株式会社
  8. セントラル短資FX株式会社
  9. 株式会社マネースクエアHD
  10. インヴァスト証券株式会社
  11. 東京証券信用組合
  12. アンダーソン・毛利・友常法律事務所
  13. 片岡総合法律事務所
  14. 稲葉総合法律事務所
  15. PwCあらた有限責任監査法人
  16. ビリングシステム株式会社
  17. 武智総合法律事務所
  18. 株式会社トレードワークス
  19. 株式会社メタクオーツ・ソフトウェア・ジャパン
  20. 株式会社インタースペース
  21. 株式会社外為どっとコム
  22. 株式会社岡三証券グループ
  23. 有限責任監査法人トーマツ
  24. 新日本有限責任監査法人
  25. 有限責任あずさ監査法人
  26. フォレックスウェアジャパン株式会社
  27. 株式会社スリーエイ・システム
  28. 株式会社フィスコ
  29. コンセンサス・ベイス株式会社
  30. 株式会社東京コンシューマーシステム
  31. オリックス株式会社
  32. 三井住友海上火災保険株式会社
  33. IG証券株式会社
  34. 株式会社みんかぶ
  35. フラクタルシステムズ株式会社
  36. シンプレクス株式会社
  37. ゾイックス株式会社
  38. 株式会社ストーンシステム
  39. 株式会社ライトウェーブ
  40. 株式会社シンフォー
  41. フィンテックグローバル株式会社
  42. 上田ハーロー株式会社
  43. イーゲート株式会社
  44. 日興美術株式会社
  45. アルチップ・テクノロジーズ株式会社
  46. フレセッツ株式会社
  47. Quantum Accounting株式会社
  48. 株式会社イーサセキュリティ
  49. 日影公認会計士共同事務所
  50. フォーサイドフィナンシャルサービス株式会社
  51. F5ネットワークスジャパン合同会社
  52. 株式会社ISAO
  53. 株式会社Earth Ship
  54. フィンテック株式会社
  55. 株式会社スタイルワン
  56. 西村あさひ法律事務所
  57. 株式会社YUNOKI ACCOUNTING PARTNERS
  58. 株式会社CAMPFIRE
  59. Payward Japan株式会社
  60. 株式会社PASSION PROGRESS
  61. ベリーベストエスクロー株式会社
  62. ペイビット株式会社

 

日本仮想通貨事業者協会には正会員17社、準会員23社、協力会員62社、計102社が参加しています。中には、楽天証券ミクシィなどの大手や、法律事務所なども参加しています。

 

安心の取引所「Xtheta(シータ)」最新情報

 

安心の取引所「Xtheta(シータ)」の最新情報について紹介していきます。

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TEAMZブロックチェーンサミットに取引所「Xtheta(シータ)」も参加

9/28、9/29に開催されるTEAMZブロックチェーンサミットに取引所「Xtheta(シータ)」が参加します。

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TEAMZブロックチェーンサミットは、あらゆる分野の信頼あるブロックチェーンプロジェクト、メディア、取引所、キーパーソン、インフルエンサーをつなげ、盛り上がりを見せる世界のブロックチェーンエコシステムに貢献しており、50を超える国々から2000名以上が、取引、ビジネスパートナー、ネットワーク拡大を目指して参加する巨大サミットです。

 

 

株式会社Xthetaが株式会社セレスを引受先とする新株予約権方式による資金調達及び資本提携を発表

 

仮想通貨交換業登録業者[近畿財務局長第00003号]である株式会社Xtheta(本社:大阪府大阪市代表取締役CEO:武藤 浩司、以下 Xtheta)は、業務体制の拡充及び更なる事業拡大を目的として、株式会社セレス(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:都木 聡、東証1部:3696、以下 セレス)との資本提携を締結し、セレスを引受先とする新株予約権方式による資金調達を発表した。

 

  • 資本業務提携の目的

Xthetaは、仮想通貨交換業者として仮想通貨の世界をより身近に感じて戴けるように「量より質」を意識したカスタマーサービスの充実と、仮想通貨投資に接しやすい商品開発をコンセプトとした事業展開を行っております。
昨今、仮想通貨市場においては、ユーザーだけでなく事業者を取り巻く環境も劇的に変化し続けております。それは、日本のみならず、海外各国においても同様であり、世界レベルのものとなっております。
こうした市場環境下において、Xthetaは本来の業務である仮想通貨取次業の展開のみならず、仮想通貨の世界をより身近に感じて戴き、かつ現実的な体験機会を創出するサービスのさらなる開発に取り組むことを志向しております。
Xthetaは、昨今の仮想通貨業界の情勢を踏まえて、より事業者責任を全うするとともに、サービスの拡充を達成すための社内体制及びシステム面の強化増強を行うことを目的として、資金調達を行うものであります。
同時に、セレスがふんだんに有する事業リソースとの具体的連携を進めることで、同業他社との差別化を図り、双方の事業体にとって有意義な事業関係が構築できるものと考え、資本提携を締結いたします。ー公式発表より

出資元の概要
(1)名称 株式会社セレス(東証1部:3696)
(2)所在地 東京都世田谷区用賀4-10-1 世田谷ビジネススクエアタワー24階
(3)代表者 代表取締役社長 都木 聡
(4)主な事業内容 スマートフォンメディア事業
(5)資本金 1,799百万円
(6)設立時期 2005年1月28日
(7)WEB https://ceres-inc.jp/
(8)当社と当該会社との間の関係
資本関係 該当事項なし
人的関係 該当事項なし
取引関係 該当事項なし
関連当事者への該当状況 該当事項なし

引用元:ベンチャータイムス

 

 

安心の取引所「Xtheta(シータ)」まとめ

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今回は、取引所「Xtheta (シータ)」とはどんな取引所か?評判のサポートやトレード種類、手数料などの基本情報から最新情報まで全てを公開していきました。

取引所「Xtheta (シータ)」は、充実のサポートと、万全なセキュリティで初心者に限らず熟練者の方にもオススメできる取引所です。

ただし、現在は取引などの機能は使用できず開始も未定となってはいますが、口座開設の手続きは受け付けているので気になった方は口座開設をしてみてはいかがでしょうか。

取引所「Xtheta (シータ)」の最新情報については発表され次第追記していきますのでお楽しみに。

 

リクルート関連のブロックチェーン!「Disciplina(ディサプリナ)」の最速情報!分散化させる方法などを発表!|仮想通貨ニュース

リクルート関連のブロックチェーン!「Disciplina(ディサプリナ)」の最速情報!分散化させる方法などを発表!|仮想通貨ニュース

今回は、リクルート業界向けのブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」について最速情報を紹介していきます。

 

 

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リクルート関連のブロックチェーン!「Disciplina(ディサプリナ)」とは?

Disciplina(ディサプリナ)は、教育とリクルート業界のプロジェクトのために開発された多機能型ブロックチェーンです。

作業の透明性を実現し、システム参加者が追加した情報の機密性と信頼性を維持する環境を作りだします。

Disciplina(ディサプリナ)は、作業にその他のブロックチェーンを使用しておらず、教育・リクルーティング業界からの要望を受けて開発され、教育・リクルート業界の特殊性に配慮して設計されています。

Disciplina(ディサプリナ)のプロジェクトは、教育とリクルート業界において変革をもたらすと共に、ブロックチェーン技術の効果的な用途を提供することを目的としており、TeachMePleaseチームとCardano(ADAコイン)の元デベロッパーらが、開発しています。

「Disciplina(ディサプリナ)」の公式HPはこちら

https://disciplina.io/index-jp.html

「Disciplina(ディサプリナ)」のホワイトペーパーはこちら

https://disciplina.io/WhitePaper_jp.pdf

こちらの記事にも詳細が載っています。

trade-tracks.hatenablog.com

 

リクルート関連のブロックチェーン!「Disciplina(ディサプリナ)」の最速情報!分散化させる方法などを発表!

  • DISCIPLINAを分散化させる方法


ブロックチェーン技術は分散管理を目的として用いられますが、実際ではシステム上中央管理を行うのも難しくありません。
例として、従来の主流だったProof o Stakesのモデルにおいても管理する主要組織は長期間にわたりコミュニティ全体に対して責任を負います。従ってこのシステム全体の業績はコミュニティではなくこの管理組織に委ねられることになります。
運営するプロジェクトチームはDISCIPLINAのネットワークにおいて、完全な分散管理の実現を目指しています。
今後の計画ではメインネットのスタート後、どのDisciplinaのトークン所有者も50%以上の大きな保有数のシェアを持つことができないようなシステムの作成を予定しています。
システム上では発行したトークン数合計に対してトーク保有数の割合が45%となるようにされており、またさらにそれらを3つの独立した組織に分配される予定です。

 

The reality is that it is difficult to forgo centralization even in a system such as blockchain. For example, in classical PoS models with compulsory delegation, the key organization is responsible for the entire community over a long period of time. Thus, the performance of the entire system depends on this organization, and not on the community.
The project team aspires to ensure real decentralization in the DISCIPLINA network. After the launch of MainNet they are planning to form a token technical pool that will prevent any stakeholder from having a large share (more than 50%).
The technical pool will be formed in such a way that the share of tokens from the total volume of token issue will be 45%, and this will be distributed between three independent organizations.

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  • 信頼するにふさわしいウェブサイト構築

 

最近では、クオリティの低いサービスを提供する教育機関は数え切れないほど多くなりました。DISCIPLINAプロジェクトはこういった教育機関の出現を防ぐべく発足されました。
その防止策としてインターネット上でのウェブプロトコルに信用の輪(Web of Trust)を実装します。この実装により信用の輪のシステム参加者同士の信用を作り上げることが可能です。
この信用の輪システムの実装においては教育機関の登録、もしくは拒否権を持つはずの「検証センター」といものがありません。
このシステムでは、労働者を探している雇用主はどの教育機関が信用出来るか出来ないかを把握することができます。学生に与えられた成績評価の価値は、その成績が授与された時点での教育機関の格付けによって決まります。つまり、レビューや格付け評価によって簡単に教育機関を選ぶことができる様になります。
DISCIPLINAプロジェクトにおいて参加者がどのように評価を作っていくのかをご理解いただくため、複数の教育機関A校、B校、C校と雇用主D、Eがシステムに登録されていると想定しましす。
A校とB校は評判のいい有名な大学で、雇用主Dはこの2校を高く評価しています。しかし、C大学は雇用主Eのみからしか信用されておりません
結果を総合的にとりまとめ、信頼性の高い評価をされているシステム参加者が必要です。
今回のケース(A~E)において、認知度一位の有名大学A校と、採用候補者の選定に厳しいことで有名な会社Dが信頼性が高いと当てはまります。結果的に、大学B校は有名な会社DからA校同じく信頼されていることから自動的に「信頼の輪」に加えられ、逆に参加者CとEは信用できないと結果になります。
結果を総合的にとりまとめ、信頼性の高い評価をされているシステム参加者が必要です。

 

It is easy today to encounter a great number of educational institutions that either provide low-quality services or are fictitious. The DISCIPLINA project is being created specifically to prevent such institutions from appearing.
To do this, the project team will implement a Web of Trust (analogous to PGP) into the web protocol. Web of Trust will help system participants set their levels of trust in each other.
Thanks to the implementation of this protocol, DISCIPLINA will have no “verification centres” that have an unlimited right to register or, vice versa, refuse the registration of an educational institution.
This system will help recruiters understand which educational institutions are worth cooperating with and which are not. The value of the grade given to a student will depend on the rating of the educational institution at the time the grade was awarded. Thus, it will be easier for people to choose an educational institution, since they will rely on verified reviews and quality ratings.
To understand how participant rating is formed in DISCIPLINA, let’s imagine that several educational institutions (A, B and C) and recruiters (D and E) registered in the system.
A and B are reputable universities that recognize each others’ diplomas, which are highly evaluated by recruiter D. However, the diplomas of university C are only worth the trust of recruiter E.
To calculate the total rating, we need to choose participants whose reputation is undoubted - these are university A (a recognized leader in the field we are interested in) and recruiter D (a company that is famous for its demanding candidate selection). University B will be added to our web of trust automatically, while participants C and E will be considered as untrustworthy.

 

 

リクルート関連のブロックチェーン!「Disciplina(ディサプリナ)」まとめ

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今回は、リクルート業界向けのブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」について最速情報を紹介していきました。

DISCIPLINAのネットワークにおいて、完全な分散管理の実現を目指しており、今後の計画ではメインネットのスタート後、どのDisciplinaのトークン所有者も50%以上の大きな保有数のシェアを持つことができないようなシステムの作成を予定しているとのこと。

また、信用の輪(Web of Trust)システムの実装を行い、レビューや格付け評価によって簡単に教育機関を選ぶことができる様になるそうです。

リクルート関連のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」の今後が気になりますね!

今後も「Disciplina(ディサプリナ)」の最速情報があり次第お届けしていきます。

 

リクルート関連のブロックチェーン!「Disciplina(ディサプリナ)」とは?ICO特徴や信頼性、ブロックチェーン詳細などを紹介!|仮想通貨ニュース

リクルート関連のブロックチェーン!「Disciplina(ディサプリナ)」とは?ICO特徴や信頼性、ブロックチェーン詳細などを紹介!|仮想通貨ニュース


今回は、リクルート業界向けのブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」についてICO特徴や信頼性、ブロックチェーン詳細などを紹介していきます。

 

 

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リクルート関連のブロックチェーン!「Disciplina(ディサプリナ)」とは?


Disciplina(ディサプリナ)は、教育とリクルート業界のプロジェクトのために開発された多機能型ブロックチェーンです。

作業の透明性を実現し、システム参加者が追加した情報の機密性と信頼性を維持する環境を作りだします。

Disciplina(ディサプリナ)は、作業にその他のブロックチェーンを使用しておらず、教育・リクルーティング業界からの要望を受けて開発され、教育・リクルート業界の特殊性に配慮して設計されています。

Disciplina(ディサプリナ)のプロジェクトは、教育とリクルート業界において変革をもたらすと共に、ブロックチェーン技術の効果的な用途を提供することを目的としており、TeachMePleaseチームとCardano(ADAコイン)の元デベロッパーらが、開発しています。

「Disciplina(ディサプリナ)」の公式HPはこちら

https://disciplina.io/index-jp.html

「Disciplina(ディサプリナ)」のホワイトペーパーはこちら

https://disciplina.io/WhitePaper_jp.pdf


リクルート関連のブロックチェーン!「Disciplina(ディサプリナ)」のミッション


Disciplina(ディサプリナ)のミッションは、多機能ブロックチェーンを作成し、学業成績や資格を統一形式で登録させることで、プラットフォーム上のすべてのユーザーが利用できる評価システムを構築することです。

 

リクルート関連のブロックチェーン!「Disciplina(ディサプリナ)」主な特徴


ブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」の主な特徴は下記の4つになります。

 

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  • 個々人の学業成績や資格に関わるデータをデジタル形式で保管し、統一プラットフォームを介してそのデータへのアクセスを提供し、その永続性と信頼性を保証します。
  • 教育機関が学生の学業成績に関わるデータを収益化できるようにします。
  • 希望する企業での就職を目指して、最適な教育過程をシステムが用意することにより、キャリアのゴールを達成できるようになります。
  • 成績や資格、専門分野で対象者を効果的に検索できるツールが利用できます。


学術機関、教師、学生、リクルーターのそれぞれにメリットのあるブロックチェーンです。

 

 

 

リクルート関連のブロックチェーン!「Disciplina(ディサプリナ)」ICO情報


「Disciplina(ディサプリナ)」のICO情報について解説していきます。

 

  1. 略称:DSCP
  2. ソフトキャップ:7,000 ETH
  3. ハードキャップ:34,000 ETH又は$15,000,000のどちらか初めに達成された方
  4. 利用可能仮想通貨:ETH, BTC, LTC
  5. キャンペーン中のトークン価格:1 DSCP = 0,0005 ETH
  6. トークン最大発行数:95,000,000 DSCP


全ての参加者は本人確認プロセス(KYC/AML)を踏まなければなりません。アメリカの国籍を持つ場合には、「適格投資家」の対象となるかどうか確認しなければいけません。
また、DISCIPLINAブロックチェーンを使用するアプリケーションでの支払方法は、DSCPトークンと、DSCPより小さい単位で、小額の支払に使用されるLogicを利用することが可能です。

DSCPトークンは標準ERC20のトークンで、クラウドセール期間中に配布され、DISCIPLINAのMainNetの稼働後に1:1の割合でネイティブトークンに変換されます。

 

 

リクルート関連のブロックチェーン!「Disciplina(ディサプリナ)」ロードマップ

「Disciplina(ディサプリナ)」のロードマップについては下記の通りになります。

 

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2016年第3四半期:TeachMePleaseのローンチ
2016年第4四半期:学校登録開始
2017年第3四半期:Disciplinaについての構想開始
2018年第3四半期:DISCIPLINAアルファ版
2018年第4四半期:CampusでのDSCPの流れ
2019年第1四半期:DSCPウォレット・ノードAPI
2019年第2四半期:TeachMePleaseでのDSCPトークン支払開始
2019年第3四半期:テストネット
2019年第4四半期:メインネット

 

リクルート関連のブロックチェーン!「Disciplina(ディサプリナ)」評判


評判については現在調査中。

 


リクルート関連のブロックチェーン!「Disciplina(ディサプリナ)」の開発理由

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Disciplina(ディサプリナ)は、個人データを始め、学生の成績やテスト結果等の機密情報を保管しますが、個人データなどは、秘密が守られると同時に透明性も必要ですね。

このプロジェクトのアイディアを実施するにあたり、既存のソリューションでは使用できるものがなかったため、独自のブロックチェーンアーキテクチャを開発したそうです。

Disciplina(ディサプリナ)は、プライベート型かつパブリック型のブロックチェーンで、プライベートな個別のユーザデータと、著作権や商業上の機密保持により守られるマテリアルを使用するためこの形を取っています。

プライベートエレメントでは、記録の一部分にしかアクセスを許可しませんが、パブリックエレメントでは、プライベートチェーンの完全性とネットワークに保管されたデータの信頼性を検証するデータにアクセスできるようにします。

 

リクルート関連のブロックチェーン!「Disciplina(ディサプリナ)」のセキュリティ


ブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」のセキュリティについては下記をご覧ください。

 

PoSコンセンサスのアルゴリズム

パブリックチェーンでの取引の有効性を確認するために、いわゆる「立会人」が、高速かつ低価格のトランザクションを実現するProof-of-Stake技術に基づくコンセンサスアルゴリズムを使用します。

PoSアルゴリズムの実装に関するレポートは、プロジェクトの技術文書にその詳細につい て記載されており、他の仮想通貨と同様に、立会人には各ブロックの生成に対して、それに発生したトランザクション手数料が報酬として与えられます。立会人がブロックリーダーになる確率は、当該立会人のアカウントのトークン数に比例します。

  

個人データのプライバシー

学生は、自身の個人情報の一部または全部について、アクセスを拒否することが可能です。ユーザーの個人情報は教育機関のプライベートチェーンに保管され、ネットワークの公開部分には、同データのハッシュのみが格納される仕組みです。従って、個人情報は安全かつ厳重に保管されます。

 

データセキュリティ

DISCIPLINAアーキテクチャにおいては、学生の成績に関するデータを教育機関のプライベートチェーンに保管します。これにより、その教育機関がネットワークの使用を中止したり、機器が故障した場合にデータが使用できなくなるという問題が発生する可能性があります。

DISCIPLINAは、すべてのデータのコピーを学生の個人プロフィールにも保存することによってこの問題を解決します。パブリックチェーン上の古い記録にアクセスしてハッシュをチェックすることにより、データの真正性を容易に証明することが可能です。

 

 

 

リクルート関連のブロックチェーン!「Disciplina(ディサプリナ)」取引所

 

取引所情報が公表され次第記載します。

 

リクルート関連のブロックチェーン!「Disciplina(ディサプリナ)」まとめ

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今回は、リクルート業界向けのブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」についてICO特徴や信頼性、ブロックチェーン詳細などを紹介していきました。

Disciplina(ディサプリナ)は、TeachMePleaseチームとCardano(ADAコイン)の元デベロッパーらが開発しており、教育とリクルート業界のプロジェクトのために開発された多機能型ブロックチェーンで、学業成績や資格を統一形式で登録させることで、プラットフォーム上のすべてのユーザーが利用できる評価システムを構築することを目標としています。

セキュリティ面も安全なので期待できそうですね。

リクルート関連のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」の今後が気になりますね!